ハナザカリの동방신기東方神起

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【日経エンタメ】 未来の東方神起

日経エンタメ、本当に記事が充実していて、よかった。
そしてね、これを読むことで、彼らの「未来」に対するビジョンもわかり、
「また会えるんだ」ってしみじみ実感できました。

ユノが「15周年」に対して語ってるのが嬉しかったなぁ。
ファン投票でのベストアルバムとそのライブ!!
最高過ぎだわ・・・・

ドリカムが「ドリカムワンダーランド」ってライブをやってるんだけど、それも確かファン投票でのベスト曲で
ライブするんだよね。物凄い盛り上がるそうで、日産でそれをやってくれたら最高だわ…
このインタビューが福岡公演1日目終了後だそうで、それを思うと、
オーラスでの2人の涙は、別れの悲しさではなく、

「ありがとう」

の感謝だったんだなと改めて思います。

「東方神起は人生の羅針盤」って言ってますよね。
この言葉、とっても重いよね。
私はこの2人で「本当に良かったな」とつくづく思う。
どうしても私ら5人時代からのペンは、当時の事を振り返らずにいられません。
東方神起って船には激しい嵐も訪れたけれど、今は穏やかな海と、暖かな日差しに包まれてる。
そしてその舵を見守ってきた私たちも、胸に暖かな幸せな気持ちが満ちている。

なんだろう、東方神起ってホントに素晴らしいよなぁ・・・・

ユノが当時の曲を聴くことで自分自身が癒されたって話してますよね。
私、実は5人時代の曲、何か辛くて聴けなかった。
特に「君好き(別名どうだろう)」は聴こうなんてすら思わなかった。
でも彼らがちゃんと過去を受け止めて、過去を認め、だからこその新しい形があるんですよね。
「15周年」のアルバム、ライブで、是非過去曲、韓国曲も含め、やってほしい。
2人からペンになった人も多いでしょう。
韓国の1集から、日本デビューから、たくさんの曲に新しい命を吹き込んでほしい。
きっとやってくれるはず。
いい曲いっぱいあるんです!もうね、聴きたいんだよーーー!!!!
今の東方神起で!
今から楽しみでなりません。

そしてね、私は個人的に、
「ありのまま」って言葉が沁みました。
彼らがたくさんの人に受け入れられ、支えられるのは、「ありのまま」だから。
私自分自身も振り返って、「ありのままの自分」でいることって大事だよな・・・と感じてます。
自分の弱さやかっこ悪いところをさらけ出す、それは「弱さ」じゃなくて、「強さ」だよね。
自分を肯定して、周りを信じているからこそできることなんだ。

ああ、人生についても教えられるよ、東方神起に。

そしてね、「運」って言葉も何度もでてくるよね。
謙虚だよなぁ・・・
でもその「運」を呼び込む力、助けや支え、これらは彼らの人間性、努力あるからこそだと思うのよ。
私たちの「ずっと応援したい」って気持ち。これは運じゃないよ、ユノ。

今回この「日経エンタメ」で、彼らの考え、思いが物凄く伝わった。
そして、2人の関係ってものが、私らの考える以上に深く、本当の兄弟のようなものなんだって。
互いの違う性質が融合して、今の東方神起を創り上げてる。
彼らの年齢的な成熟を合わせて、東方神起、何か想像つかないところに行けるかもって気がする。
日本での単独ライブはお休みだよって言ってるのに、何だろうね、このわくわく感。
未来の新しいけれど「ずっと変わらない」東方神起に会えるのが今から楽しみでならないよ。

でね、最後ですが。

P62「大改革させた今年のライブ」ってところでの、ユノの
足りない部分もあったと思う。
 
うちらの問題で。

日経を次女と二人で読んでいて、
「うちら~~~!!!うちら~~~!!!JKかよ女子かよ!!!」
って夜中に大爆笑してしまいました(笑)
今回のライブでもなぜかオネエ言葉が多かったユノに改めて萌です(笑)
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| ユノ | 09:18 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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【4/2 東京ドームオーラス】 二人に贈るサクラミチ 

東京ドームラストライブ。
最高のラストライブでした。
1日は生憎の天気でしたが、2日はその悪天候の丁度合間の春陽気。
メトロのホームに向かう途中、桜は満開で、はらはらと花びらが舞っていた。


ドームレポを書くときのタイトルは「二人に贈るサクラミチ」だ…とその時に決めました。


最終日、私たちは天井席で丁度スタンド中央ど真ん中。
全体を初めて見渡す事ができた。

なんというかね…
あんなに会場が一体になったのって、いまだかつて無いんじゃないかな。
みんなの思いが、気持ちがまさに一つになっていた。
赤の海が大きな生き物みたいで、オープニングから空気が違ってた。
今思うと、最初のライト点灯に関するアナウンスから、オーラスの演出は始まっていたんだよね。
オーラスを最高のライブにしよう!というスタッフ達の意気込みがビギにも伝わった。

ユノが
「大事なのはここ(胸トントン)だから」
まさにその通りなんだよ。
皆の思いが一丸になったライブは、しょっぱなから最高潮のテンションでスタートした。

バクステへ移っての
Answer
DIRT
Survivor
とユノのダンスはもう、キレまくっていて、
そこからのバラードがまた言葉にできないほどに素晴らしかった。

chandelierは照明が金色に変わり、満天の星空のなかで二人が浮かび上がっているようなんですよ…
Love in the Iceでの2人の掛け合い。
やはりね、この曲はハーモニーなんだよね。
技術的に「うまく歌う」んじゃない、曲に込めた思いと、ハーモニーが大事なんだよ。
東方神起ってグループの大事に守ってきた「歌に込めた心」が改めて感じられる曲。

ダンサータイムからのマキシマム。
私ここがもう、大好きで大好きで。
ユノの登場シーン。
これを見に来たといっても過言ではないくらい。
私はここでの絶叫でいつも声枯れてしまうんですよ。
ユノも会場全体からの「ユノコール」を受けて、ステージの男神に代わる。

最高のボルテージからの
ライサン。
私ライサンの途中の、チャンミンの「ハイハイ」からがまた好きで。
2人で踊りながら前方向に移動するところあるでしょ。
あれがたまらなく好き。

でねー。With Loveだよね。
あの映像にメッセージが出てきたとき、
「こりゃユノ206%泣くな」と思った。
そしたらユノ大号泣なんだもの・・・
1日にぐっとこらえたのが崩壊した感じ。
でもね、ジメっとした涙ではなく、感極まった涙。
「幸せな時に泣こうと決めた」と言っていたけれど、沢山のスタッフ、ダンサー、バンドメンバー、ビギスト、・・・
みなの愛情と心を一身に受け止めて、どうしようも無くなった感じだった。

私の周りユノペンが多くて、みな悲鳴に近い叫びをあげて号泣だったよ・・・
私も1日は泣かなかったけれど、2日はダメだった。
リーダーとして心を自制してきたユノだったけれど、2人になって自分の心をストレートに出してくれるようになったよね。

私はね、今回のライブで、ユノの生き方を改めて考えてしまったよ。
どんなに大変でも苦しくても、周りへの感謝を忘れずにひたすら努力と前進し続ける。
決して言い訳をしないユノ。

こんな男だからこそ、桜満開の晴の道を歩けるんだと。
低気圧の間の春陽気。ドームの周りの満開の桜。風に舞う花びら。…
全てがユノを祝福しているようでさ。・・・

東方神起としての単独ライブは今日でラストだけれど、それは終わりじゃない。
満開のサクラミチに見送られ、さらに新しい東方神起に進むための出発だよ。

またツアーで会える日まで待ってるよ。
東方神起の、
ユノのファンでいる自分が、
そして愛するユノが、
心から誇らしく思えたラストライブでした。

ユノ。
心から愛しているよ。

| LIVE(日本) | 21:15 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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待ってろよ

東京ドームでユノが言いました。

しばらく東方神起のツアーは休むと。
笑って言いたかったと。

本当に清々しいまでの笑顔でした。
私は涙は出ませんでした。京セラでユノの心を受け止められたせいもあるけれど、ユノの表情が雨上がりの青空見たいに眩しかったから。

東方神起として生きて来た年月を振り返り、ユノの中では悔いは何一つ無く、
やりきったと言う感じでした。
何事も全力疾走で、何事も中途半端にせず取り組んできたユノ。
自分で納得するまでやりきった10年間。
……
輝く笑顔で告げる暫しのお別れ。
ここで会いましょう、そして
『待ってろよ』

待ちましょう、待ちますともさ。
根っからのユノ一筋のユノペンだよ私。
待ちますとも。

明日はラストのライブ。
しっかり心にユノを刻むよ。

ユノをずっと愛していきます。

| ユノ | 00:10 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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東方神起LiveTour2015WITH 京セラドーム3Days

お久しぶりです。

京セラドーム5Daysのうち、17、18、19日と参戦してきました。
感じた事、思った事、・・・たくさんありすぎて、整理ができません。
細かいことは省き、自分の感じたことを書き留めたいと思います。


本当に素晴らしいLiveでした。
ユノが素晴らしい人間だというのはわかっている。でも、それ以上の、超越した何かを感じました。
選ばれた人間だけが持っている、

「みんなを一つにして、巻き込んでいく」

という力。
こんな言い方すると、まるでユノ教みたいな感じだけれど、「Live」という空間で発揮されるこの力の凄まじさ。
それを改めて感じたんです。

ラピートで関空まで向かう途中、窓から穏やかに凪いでいる海を眺めながら、
「ユノはまるで海みたいな男だな」と思いました。
大きくて、深くて、豊かで、計り知れない、ユノという人間。

17日は私自身初日ということもあり、
初見のLiveを興奮しながら楽しんでいました。
おや?と思ったのが18日。

最初からユノの気合い、キレがハンパないのです。
一緒に見ていた友人と、「今日のユノは違う!」と思わず叫びました。
私ら2人でもう、絶叫、絶叫、絶叫です。
京セラドームが異様に小さく感じました。
自分たちがステージをこなし、皆に歌をダンスを見てもらう。
そうじゃないんですよ。

「みんなも一緒なんだよ。ユノたちと一緒に、Liveを創ろう、みんなついてこい!!」

ユノの持つLive力に乗せられ、ぐいぐい引っ張られていく。
ダンサーさんやバンドの皆の気合いもハンパない。
あとから、この感じは何かで見たなと思い出したのが、「昴」って漫画で、主人公がコールドバレエを踊るシーン。
コール・ドは皆が一糸乱れなくそろわないと美しさをだせない。
主人公は自分だけが抜き出た踊りをするため、ダメ出しをされますが、再チャレンジする。
その時に主人公のダンスに引っ張られ、周りのダンサーが限界を突き抜けたダンスをするんです。
いや、「させられて」しまうのです。

こんなに凄いステージの後ですから、19日はどうなるんだろうね?なんて言っていたら。

予想以上の展開でした。

ユノは激しいのに、魅せる表情が「穏やか」なんですよ。・・・
大きく声を張るとき、苦し気な表情じゃない。絞りだすような声じゃない。
叫んだあとに、穏やかに、気持ちよさそうに微笑んでるんですよ。
Liveの一曲一曲を、心から愛しんで、言葉の一つ一つを丁寧に丁寧に歌っているんです。
だからバラードが心に痛いくらいに響いてくる。

終盤のトークでユノが、
「自分は東方神起で運がよかった。こんなユノを愛して下さってありがとう」
ここで声を出して泣いてしまいました。
今ここに自分がいるのは、周りのみんなのおかげなんだよ。
東方神起でいられたのは運が良かったんだ。
自分ひとりでは決してここまでこれなかった。
そしてこんな自分を愛してくれて、みんなありがとう・・・・・

この言葉を言ったときのユノを思うと、ダメなんですよ。
もう泣けて泣けて仕方ないんです。


隣にいるチャンミン、たくさんのスタッフ、そして私たち。
ユノがありがとう、というんです。
ユノがTVでチャンミンに言ってましたよね。「ずっと隣にいてくれた」って。
東方神起は沢山のいろいろな事がありすぎた。
2人は絶対絶命な時を乗り越え、なみなみならない努力で突き進んできました。
そんな自分を運が良かったのだと、皆のおかげなのだと感謝を述べるんです。
EXOのシウミンが来ていて、チャンミンがウルロンを踊り、ユノコールも起こりましたがやらなかった。
私は以前のユノであったら踊ったのではと思います。


ユノも泣いてしまいそうなのを堪えていたね。
目に涙をため、眉をぐっとしかめて、小鼻も膨らんでた。
ユノー。わかるんだよ、私ユノが泣いたときの顔、覚えてるからさ。

そして最後に
「僕たちはここで(胸とんとん)繋がってる。また会いましょう、ここで!」
カムサハムニダ、といい、はけていきました。
カシオペア、ビギスト、カムサハムニダではない、チョン・ユンホとしての、全てに向けての感謝の言葉。

ユノは言葉をうまく操るんじゃないんですね。
心で話す人間なんだと改めて思いました。
だからこそ私たちの心に、ユノの気持ちがそのまま伝わってくるんです。
ユノの言葉はすべて信じることができる。すべての言葉がユノの心、気持ちであるから。
きっと会場にいたペン皆がユノの心を受け取ったと思う。


実質真のオーラスとも言える19日のライブ。
ユノと同じ空間に居れた事。
ユノの言葉が聞けた事。・・・・

私の宝物にしたいと思っています。

ユノ本当にありがとう。
心からユノを愛しています。

| LIVE(日本) | 22:26 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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ソウルコン行ってきました

【東方神起SPECIAL LIVE TOUR - T1ST0RY - in SEOUL】に行ってきました。
ケチミから約2年ぶり、ライブで渡韓するのも3度目になります。

正直言って最近はトンおろかユノからもかなり遠ざかっていて、ネットでもチェックは全くしてない状態。
今回は韓国が初の友人からの誘いでライブに同行することになりました。

5日に韓国入り。
ガイドさんが「今年一番の冷え込みです」と言っていたが、本当に身を切る寒さだった。
仁川空港から外に出た途端、
「さ、、、、さむっっ!!!!!」
と叫んでしまいました。夕食に海鮮鍋とビールで乾杯し、明日への英気を養います。


当日オリンピック体操競技場にたどりつく。
ああ、この感じ。変わらないな~・・・・無骨な競技場にトンの大きな垂れ幕が見えてきて、自然と早足になる。
ton_convert_20141210224314.jpg

「おお~~!ユノぉぉぉぉ~~~!!!!久しぶりに会えた」

なんだかねぇ(笑)
なんだかんだ小理屈言ってもイザ心の旦那を目の前にしちゃうともう、全てぶっ飛ぶ訳ですわ。
ソウルのこんな寒い季節に会場に集まっているファンも同様の気持ちだと思ってます。
そしてね、東方神起、やっぱり強いとつくづく思ったよ。
トンから一旦離れてしまうとトンの話って全く聞かなくなるんですよ。本当に活動してんのかな?ってくらいに。
でも日本ツアーのチケットは未だ入手困難で、韓国までこれだけのファンが押しよせるんですから・・・

今回は6日だけの参加で、場所はスタンディングDブース。
中国ペンが多く、戦いつつ前を陣取り、花かごを持ったユノが花を投げたとき、ものすごい取り合いになりました(笑)
もう、殺し合いになる勢いで、私はもう脱落してしまったんですが、前の中国ペン3人が命かけても離さない勢いで奪い合っており、すごかったです。ユノはやっぱり危険ですわ。
戦うのと叫ぶので、正直中身をあまり覚えてないっていう、お前何しに行ったんだ状態なんですが、・・

しかし、手を伸ばせばユノに届きそうな近さまでユノが何度かきた。
ユノの顔の汗まではっきり見えた。
目の前でヨジャと絡んで踊った。
(近くのユノペンは感激のあまり号泣してました)
もうなんなの、ユノってば、もう、ああ、ユノはやっぱり輝いてる、あのファンミで間近で見たときと同じだ。
ライトのせいじゃない。
ユノ自体が発光してる、光り輝いてると、もうただそればかりだった。

髪型は黒でシンプルなアレンジなし。
それが今のユノを象徴しているような気がしました。
かえって若々しく、過去曲を歌ったときにメガネで出てきたんだけど、それが本当に似合って可愛らしくて。
そして上着を脱ぐとあの逞しい二の腕と分厚い胸板。
最初に上着を脱いだときに、周りのユノペン、ため息ついてどよめいてました。

ソロでは腹筋を鍛えたチャミがセクシー爆発路線になり、ベットにヨジャを追い詰めるという(笑)暴挙に。
近くにいたチャミペンさんがソロのときに理性を保てなくなり、確保した場所を放棄してセンターに走っていったのがおかしかった。そりゃー狂うわなぁ、あれは。

ユノソロはがっつり硬派なダンス曲で、ちょっと変わった曲調だった。
後から知ったのですが、これはユノの自作の曲だったのね!とっても面白い曲調です。
これ、もっとじっくり聞きたいなぁ。
やっぱりねぇ、1日では足りないですね。1日は予習、2日目は復習しないと。

ただ、今回のソウルツアーですが、全体の印象として、すごくまとまっていたステージだったと思います。
ケチミのときは正直トラブルが多く、ステージの作りもぶっちゃけ日本ツアーの二番煎じ感が否めず、しかも真似具合がお粗末だったのです。今回はステージは極力シンプルで、ダンスがメインのステージ。衣装もとてもよかった。
なかなか洗練されたステージだったと思います。

過去曲を歌ったとき、2人の歌唱力がとっても鍛えられているなと実感しました。
チャンミンが少年のときのキーでそのまま歌えていたこと、また、ユノの声がよく出ていて、もっともっと聞きたいと思った。
My Little PrincessやTonight等歌ったんだけど、もうこの辺りは何百回って聞いてる曲。
昔の曲をカバーしたアルバムを出してくれないかなぁ・・・・
この辺りは微妙なんだろうかね。

2人になり、歌もダンスも、それぞれが切磋琢磨しあい、本当に最高の形になったと思う。
ああ、だからファンがますます増え続けているんだなと実感しました。
そしてやっぱり私は誰が何を言おうと、ずっとユノを愛しつづけるとソウルで誓いました。

日本でのツアーは大阪にオーラス含め3日間参加する予定です。
ユノ愛を叫びすぎ、まだ喉はオカマバーのママみたいになってます。

| LIVE(海外) | 23:54 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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