ハナザカリの동방신기東方神起

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【TIME】東京ドーム最終日 希望と勇気と東方神起 

昨日のドームツアー最終日に参加して、今朝帰宅しました。

・・・なんというか・・・・

最高のドームオーラスだったと思う。
2人のテンションの高さといい、キレ具合といい、そして会場の一体感。
加えて、今回思わぬことに、友人の好意で神席に座ることができた。
今回のツアーでは初めてだね。踊るユノを肉眼で真正面から見れたのは。・・・
本当に感謝してもしきれません。

もうユノは最初からとばしていて、カメラ目線でドヤ顔満載。
意識がぶっ飛んだのはy3kだった。
ステージがどんどん近づいてきて、友人と「ぎゃあああ近い近いぃ」と絶叫した。
中央辺りでステージの動きが止まり、そこの中央で踊るんだけど、ユノが左手に移動するときに

「ぶわっ」

とジャンプっていうか、飛んだんだよ。
ああ!!!
あのジャンプして空中に滞空してるユノ!!!!
あんな姿が見れるなんて!!!!

そこからのパープルライン、ヒューマの流れが圧巻過ぎた。
その時の会場のボルテージも凄まじくて、私のいたアリーナFはちょうど会場のど真ん中だったのだけれど、
全てのゾーンからの掛け声が重なってうねりのようになって何重にも押し寄せていました。
ユノ達は私らより敏感に会場の変化を感じるだろうから、声の音波みたいなの肌で感じただろう。
私でさえ会場の凄まじいエネルギーがぶつかるのを感じたくらいだから、
ユノ達がそれを受け取り、テンションのリミッターが外れるのは当たり前と思った。

トロッコの上でもユノかなり壊れてた。
確かSkyだっけかな。
バックネットあたりで、ユノトロッコの上なのに踊りまくってくるくる回って凄かった。
そしてサインボールですが!!
なんとこっちにボール飛んできたんです!
キャッチできるか・・・!と思って手を伸ばしたけど、ほんのちょっとズレていてダメだった。

バットで打つのはユノへたくそ過ぎて(笑)、そのヘタぶりがもう可愛くて。
空振りしてダンサーさんと3人で
「すみません」みたいにスタンドに向かってお辞儀してました(笑)

でね、私はやっぱりサマドリを踊ってるユノが大好きで大好きで。
多分ユノもサマドリのダンスが好きなんじゃないかなぁって思ってるんです。
ユノ自身が楽しんで踊ってる感じがして、見てると嬉しくなるんです。
そんなユノのサマドリも昨日はばっちりキレてました。

最後にユノが目に涙を溜めてこういいました。
「東方神起のライブって何だろうとスタッフさんと話します。
歌もダンスも上手いグループは僕たちの他にもいる。
でも僕たちは希望と勇気を伝えたい。東方神起で本当によかった」
(違っていたらごめんなさい)
本当にゆっくりとしみじみ、心を込めて、こう語りました。

そしてサムさんも言いましたね。
「この2人と一緒に仕事ができてよかった」

私はバスの中でユノの言葉をずっと思っていました。

何か1つのものであり続ける・・・・
簡単なようで一番難しいことではないでしょうか。
特にユノ達には、グループ存続に関わる出来事もあった。

㌧のステージを通じて私達に魅せたいのはダンスや歌はもちろんだけれど、そうじゃない。
希望と勇気。希望と勇気か・・・

いまどきこんな言葉、ストレートにいう男がいるだろうか。
ここにいるんだなってつくづく思ったよ。それがユノって男。
私らに希望と勇気を伝えるために、愚直なまでに東方神起であり続けるんだな・・・
ユノが何故トンにこだわるんだろうと考えた時期もあった。理由がこれだったんだね。

ユノってさ・・・
大きすぎるよ。
私らはユノの裾野だけしか見えてないのかもしれないな。

東方神起を体現するために一段一段ズルしないで階段登っていくだけ。
そして不可能だって言われたことも可能にしていく。

世の中にはダンスも歌も上手いグループ沢山いる!
でもユノ。違うんだよ。

私は東方神起が、
ユノが大好きなんだ。


東方神起のステージからいつも、希望と勇気を受け取ってるよ。



あとは日産ファイナルだな。
私の中でまだツアーは終わらない。



※記事直しました

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【TIME】 最高だった福岡ドーム

さて。久々に更新しますか。


TIME 福岡公演に行ってきました。
去年のTONEに続き2回目の福岡遠征。今回も最高の遠征になりました。

実は今回のツアーは初日に見切れ席で参加してたんだけど、ステージがよく把握できず。
バラードはもちろん最高だったし、トロッコ開始位置でユノもチャンミンも間近で見れた。
でも、全体像が分からなくてね、正直いいのかどうなのかがわからなかった。
ぶっちゃけTONEの初日の気迫と比べたところもあったしね。

なのでレポは福岡で全貌を見てから…と思いました。
細かいところ(ユノが何を言ったとか)はツイとかで確認してもらうとして、感じたことを。


1日目。
この日のユノは凄かった。
独断と偏見で言えば、この日のユノが今までで最高だと思う。
なんて言っていいか、オーシャンのPVの太陽の日差しみたいに、もう輝いて輝いて全開だった。
「ユノ」って人間の魅力が、パワーが、オーラが、これでもかという程に放たれていた。

このまま限界までぶっ倒れるまで踊ってやろう!とでもいうくらいに踊りまくって、
でもね、ユノ見てるとこっちも自然に笑顔になってしまうんだよね。
幸せが楽しさが胸に溢れてくるんだよ。
トロッコの上でサマドリ踊ってるユノ、最高に楽しそう幸せそうでね。
私あんなユノが見れて本当に、本当に幸せだと思った。

そして2日目。
初日若干ユノに押され気味だったチャンミンがどう出るかも楽しみだった2日目。
気のせいだろうか、2日目のヤフオクドームは人の入りが1日目よりも凄かった気がする。
詰め込むだけ当日券で詰め込んだって感じ。
赤ペンラのレッドオーシャンは、怖いくらいの密度で、勿論上まで超満員。
凄い・・・・・と思ったよ。

ヤフオクドームが埋まるだろうかと心配した人も多いんじゃないだろうか。
札幌を8割埋めた時点でもうトンは一山超えた感があったけど、ヤフオク2日間超満員ってのも凄いと思った。
そして私の泊まったホテルの従業員から言われたけど、福岡市内のホテルは全て満室。

来ているファンも、年配のアンジュマから若い女の子、そして若い男の子同士、夫婦、カップル、
グッズ身に付けた中年のおじさん・・・

いやいやいやいや・・・・・
トンって凄まじくない??

ユノがMCの時に言うよね。僕らも順風満帆じゃありませんでしたって。
でもさ、結果的にどうだろう。
彼らは2人になったことで互いの個性を引き立てあい、突き抜ける事ができたよね。
ツアーパンフを買って、家で眺めてつくづく思ったよ。

「この2人だったんだろうな」って。

さて、レポに戻って。


ユノのいつも言う「赤のパワー」を登場から2人がビシビシ感じてるのがわかったよ。
登場からもうユノが物凄い飛ばしていて、そしてチャンミンの歌も気迫が凄い。
1日目とちょっと違って、
「え?このまま行ったらユノどうなるの?」
もうペンラの燃えるような赤と、ユノ達の気迫に鳥肌がおさまらない。
ドームの中は熱いのに、背筋がぞわっとする。
となりのチングに思わず、
「ユノはどうしちゃったの?!」と叫んだ。


1日目が弾けて弾けまくったユノだとしたら、
2日目は気迫とキレのユノだった。
Whyの赤い衣装と赤い髪、赤いペンラが燃えるようで、炎の神のようにユノが舞っていた。

何だろう。
昨日の弾けまくってるユノとはまた違う。
なんだかよくわからず、とにかく私は叫びまくって声が枯れていました。


でね、最後のあいさつで、あ、と思った。
ユノは泣きそうだったよね。
ツイでもいくつか上がってるから、同様に感じた人がいたんだね。
私の隣にいたチング、別場所で見ていたチングも皆一同ジャストで同じ感想。
そんなユノのあいさつをチャンミンが引き取ってたけど、でもチャンミンも危なかった。
ここからね・・・否応なしに二文字が浮かばずにいられなかった。


もう決まっているんだろうかとね。
ユノは一度東京ドームで泣いたけど、でももともと感情を隠せない性格だよね。
本当は大声で泣きたいんだろうか。



もう決まった事と、
赤いレッドオーシャンと、
となりのたった一人のメンバーと、
東方神起と、・・・・・
様々な事が去来して・・・・




こみあげたんだろうか。




日産ファイナル。
行ける人は行ってください!!!
最後まで東方神起を応援したい。
私も参加します。

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