ハナザカリの동방신기東方神起

2011年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年09月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ユノとチャミがただひたすらにかっこよかったa-nation11

a-nation11'最終日にいってきました。

まあ東京暑くてですねー、死にました。
そして人が・・・もうあふれてました。

新宿駅へ行くまでの流れは、もう、人についていけばいいくらいの感じで、
京王線改札にいくと、案内の看板まで出ています。
それぞれのファンクラブのバックやらTシャツ着たりタオル羽織ってる子がたくさんいます。
ただビギストのタオルとTシャツは見かけないなーと思いつつ、飛田給までの切符を購入。
この感覚、やっぱり懐かしいですよねぇ。

私は全身フル装備でした。

出掛けに長女から「おかーさん!写真とってやる!」
といわれ、KYHDのTシャツ、バック、ビギタオル、ウチワ、ペンライトをもってドヤ顔してるところを
とってもらいました。

飛田給はもう、物凄い人。
次女がグッズ買いたい、というのでグッズのエリアに行ったら、ありえないくらいの人でした。
私は会場でもう一口ビギスト加入しようと思っていたけど、この人ごみであきらめました。
それにもう、暑くて死にそうで。
そうそうに会場入りして、まだガラーンとした会場を眺めていました。

「これ埋まるのかなぁ」と見ていたら、
オープニングアクトが始まり、東京女子流が歌い始めました。
こんなにガラガラなのに、ちゃんと声援送ってるファンがいて、偉いなぁと思った。
4組くらいのオープニングアクトでしたが、SHU-Iですか?初めてみました(笑)

「1、2、3 しゅーあいです!」って言うんだけど、
ほら、韓国だと、「パードゥ、セ!」って言うじゃない、だからなんか違和感で。
でも日本語はがんばっていたと思います。現地化しようとしてるのかな。

早々の出番のAKBでしたが、盛り上がりましたー。
ファンが固まっていて、オープニングの映像から独特の声がけが聞こえてくる(笑)
あいたかったーあいたかったーあいたかったー、おいおいおいおい!!!みたいな(笑)
なんとかかんとか~こじはる!!とか聞こえてくる。
周りで「何かいってる」「何か聞こえる」とちょっとざわつきが(笑)
でもみんなで振り付け踊ってすっごく楽しかったですよ~
盛り上がりがちょっと異様で、でもその点は私らトンペンも同様かもしれません(笑)

シークレットで観月ありさ!
もうびっくりしました。
すっごいスタイルいい!かわいい!!そして彼女が「タオルをまわしてください!」と・・・・
ありさちゃんの曲でタオルをまわすなんて・・・リアルでオリーブ読んでた私はなんとも胸アツでした。

そしてきましたBoA姐さん。
BUMP BUMPからいきなり鷲づかみって感じ。文句なしのダンス、そして、ステージ。
近くのコウダ組のギャルが「かっけぇ、かっけぇ」と言ってました。
しかも、歌手生活10周年とのことで、ヴァレンチを歌ってくれました。この曲大好き!!
生で聴けるなんて・・・最高でした。

ブレイクタイムの後にファッションショーが。
BeeTVでこういうチャンネル?をやるのかね?その宣伝の一環なのか、ガガ様の曲にあわせ、まさかの
土屋アンナの登場で、びっくりでした。ゆっきーなもかわいかったっす^^

そしてMayJ
なんかドレスが・・・パンツが丸見えで、この人ってこういう路線だったろうか?
お色気路線になっていて・・・こういうの痛々しい気がしてしまい。まあいいんですけどね。

さて会場がだんだん暗くなってきたところで、本当の意味で
第二部のスタートかな?ってところで、・・・

ELTの登場。
もう会場総立ち、もっちー男前~~~!!!
エイネ行く前に、同僚の男子から「もっちー声でないってうわさだよ」って言われましたが、全然だった。
会場のノリが違うのがわかる。
やっぱりELT強し!

次・・・・
またもやシークレットでまさかのガックン登場。
ガクトっていうか、バンド名で、yellow FRIED Chickenとして登場。
分からない人が多く(私も分からなかった)、会場が
「誰?誰?」状態。ステージに赤い台座が置かれて、そこにガックンと、もう一人のボーカルが登場、
ちょっと会場が引くというか、拍子抜け状態に。
でもカメラで抜かれると「ガクトだ」と分かったのですが、そろいの黒いネクタイしてて面白かったです。

倖田來未
コウクミ姐さん文句なしの盛り上がり。
胸強調、男性ダンサーの股間タッチのダンスはいろいろあるだろうが、
あの盛り上げは凄いと思います。そしてダンスの迫力も増した感じ。
次のTRFともう、流れが美味しすぎて、会場は総立ち状態に!!!!
TRFはみんな大合唱で、みんな腕振り上げて凄かったですよ、もう、みんな踊ってました。
会場熱すぎるくらいに盛り上げて、ここで、女王浜崎あゆみが登場なわけですよね。・・

トロッコもあったし、銀テープもありました。
大トリらしい演出だったと思います。TRFからの会場熱をそのまま引き継いで、物凄い会場は
盛り上がったままでのステージでした。私は正直、会場は盛り上げるだけ盛り上がって、しかも特別な
演出もあり、着替えもありで、実質いいところはもっていったのではと思います。


唐突にトンがラストに登場しました。
もう本当にいいたいけれど、彼らにラストの演出は何もなかったですよ。
もしかしたら本当に、東京だけ順番のコマを入れ替えただけかもしれません。
変なツイが回っていて、すっかりトンが悪者になっているけれど、何かおかしいと思います。
昨日の夜は腹が立ちすぎて、眠れなかったです。
そしてこのことについて何故JYJファンまで出てきて2人を叩いているのか、訳分かりません。

彼女も「組織の一員」として運営側に従ったのなら、今回のことはあくまで
「運営側」に意見すべきことでしょう。
しかもツイッターでは内容をぼやかし、みながそれぞれ好きなように解釈できるようにしている。
2人がこれについて何か言う訳がないですし、こうやって私たちファンが何か言うこと自体も
「怖い」だの言われる始末です。


実は私、こんなことになるんじゃないかとか嫌な胸騒ぎ覚えながら2人のステージ
観てたんですよ・・・なんなのでしょうかね。・・・・・あたったじゃん・・・・
というのも、やっぱり流れにちょっと違和感があったからなんですよ。
そしてユノペンゆえのカンなのかなぁ・・・
次女から「おかあさん、全然のってないじゃん、どーしたの?」って言われてしまいました(T_T)
ユノ愛しすぎの馬鹿な母なだけだ。

トリが東方というので、浜崎あゆみのファンがぞろぞろ帰っていきましたが、
それでも会場の赤いペンライトは力強く光っていました。
でもって、私はM10あたりの上層部にいたんですが、観客大部分残っていた!
バックスタンドも!帰ったといっても大移動ではなかった。
そして赤いペンライトがとっても心強かった。

トンが登場したとき、会場がわっと揺れました。・・・・TTTT
私は胸騒ぎと戦いながら、もう2人を見守るのが精一杯で、なんか声が出なかったです。
そうだ、トンは何もなくてもいい、声援とペンライトがあれば。
オープニングのダンスから凄い気合の2人。
ライサンはもう、完全に2人の曲になってる。会場で2人のファンになった人、
過去曲を聴いてもしかしたら違和感を感じるかもしれません。

でもってスーパースター
ユノのジャケットプレイは最高でした
思わずきゃーーーと声が!
ごーごー!!と掛け声!もう、この曲最高。
ユノもカメラ目線でドヤ顔しまくってました。

そしてバラード。
youtubeで聴くのと生は全然違います!!!!
時ヲ止メテ、2人で出してくれないかなぁ。
チャミの歌のうまさは勿論だけど、ユノも安定しました。
今度のコンサートでのバラードが本当に楽しみになってきました・・・チケット取れるか今から心配ですが。
これからのトンに注文ですが、2人で掛け合うところをもっと増やしてほしいな。
2人で歌っている、というメリットもっと増やしてほしい。
・・・そう、ステージという意味では、やはり先輩のコウダ姐さんらを見習って欲しいです。
視線やハイタッチ、背中合わせたりとか、嫌味なくらい余裕綽々なステージ期待してるんです。
ユノもそろそろ「楽しんでますかー」ばかりじゃなく、別なあおりも言ってみたらどーだ?

最後なんだけど、唐突に出てきて、
間が悪そうにして「ありがとうございました」的なあいさつをしていました。
私本当に余計なことを考え過ぎて、肝心なステージのことを全然覚えてませんTT
他のことはいっぱい覚えてるんだけど・・・
でも東方の声援は物凄かったこと、
今回大トリを交換した事情はどうあれ、それは私達が知る必要のない、いち裏事情であって、
大トリに見合うステージを彼らが行ったことは間違いない事実であること・・・


ファンクラブの会員数もなんと、

10万を突破したそうです。

思い起こせば、私が今手もちの旧ビギストのカード、
3rdで入会したのが5万ですからね。凄いと思いませんか??
いろんな雑音はあるけれど、彼らの人気はこの数字が、そしてあの会場の赤いペンライトと声援が
物語っていると思います。

なんかレポらしいレポじゃなくてすみません。
でもねー全身筋肉痛で、筋肉痛ってレベルじゃなくて激肉痛だよ、もう。
さて、2日のSMTに備えなくちゃねーー!
今度はしっかり声援してこなくちゃ!!


スポンサーサイト

| a-nation11' | 13:54 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

大トリ東方神起!!!

す・・・・凄い・・・・

東方神起が大トリ(T_T)(T_T)

エイネの大トリは私はずっとあゆだろうと思っていました。
これは人気とかそういうことではなく、
エイベックスを象徴する歌手はあゆだろうと思うから。

しかし、
人気でひっくり返しました。

エイネも10周年。

ここで大トリに君臨した2人の東方神起も凄いと思いますが、
譲った浜崎あゆみさんも凄いと思います・・・


しかし、会場すべてを赤く染めて、
ビギストの大歓声は会場を追うごとに大きく、高くなっていく。
会場を制覇していってますよね。
彼らの人気、2人になっても衰えるどころか、

人気の凄さを知らしめるばかりです。

誰がこんなになるって想像した?

私は本当に2人は凄い、
凄いと思います。

明日は味スタ最終日です。
AKBとガチンコだな・・・・



ぜってぇまけねえぇ!
(って誰かと同じせりふ?)

| TVXQ | 21:40 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

『Back to tomorrow』 明日は輝くから・・・ 

東方神起の新曲『Back to tomorrow』が
メナードイルネージュのCMソングに選ばれました

http://www.menard.co.jp/illuneige/cm.html

メナードのサイト見て思いました。

何でしょうか、この高級感

岩下志麻さんも大女優です。
CMのグレードも高く、映像も美しく、曲もとてもドラマチックで、
「ON」で曲だけ聴いたり、ナレーション付きで見たり、どちらも何度も繰り返し見ています。
来年のコンサートの演出も楽しみな1曲になりそうですよね!



ところでメナードのCM起用は時トメ以来2、3年ぶり?(怪しいな・・)
時トメを歌ってくれたのは、この新曲の布石でもあったんですね。
メナード側では、当初定期的に彼らを起用してく予定だったのではと私は思いました。
トンのファン層が年齢的にも丁度合いますしね。


しかし途中で起きた事は皆さん知ってのとおりです。
韓国のミシャでも、当時オファーをしていたが、・・という文章を掲示板に載せたりしてましたね。
表には出てこないけど、訴訟でオファーを断念した企業が沢山あったのだろうなと思います。・・
違法建築に例えるのは何だけど、やっぱり過去の出来事って消せないよね。
後々思わぬところから「ゆがみ・ひずみ」になって出てきたりする。
家なら思い切ってビフォーアフターできるけど、人間の過去はできません。


こんなにゴタゴタした東方を、メナードさんは再度起用してくださいました。
つらい時期を乗り越え、精神的にタフになった2人、でも、
清潔感や礼儀正しさ、クリーンさ、仕事に対するひたむきさは失わない・・・
そんな2人を、ファンのみならず、
企業も冷静に見て判断してくださった結果だと私は思っています。


・・・CMのコンセプトも素晴らしいですよねぇ・・・
余すところない高級感。
こういうCMで流れても違和感の無い彼らって、凄いと思いませんか?
ほかに彼らに代わるようなアーティストっているだろうか?

新曲の歌詞とピアノのドラマチックな旋律は、
どこかもの哀しいけれど、2人のダンスのように力強いですね。
荒野の中を、光に向かって2人が歩いて行くような・・・
2人が暗闇に現れて、柔らかな光で周りを照らし出して行くような・・・
そんなイメージを抱きます。

この曲のタイミングは「今」なんだなぁ、エイベでもうまいタイミング見てるんですね。
カムバを経て、汗だくになり、満身創痍になり、全力で駆け抜けてきた2人が、
今歌うのにふさわしい曲だと思います。
日本のファンがまさに待ち受けている曲だと思います。




もう一度最初から長い道を歩こう
きっと明日は輝くから
必ずまた輝くから・・・・





この歌詞がねぇ・・・
あまりにもベタだろって思いつつ、
多分歌われたら号泣だろうな・・・・・
というわけで、またまたリピートしている私です。

| TVXQ | 00:08 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

We are TOHOSHINKI!!!! a-nation2011 in fukuoka

おひさしぶりです。
本当にひさしぶりなんですよね~。
実は途中で東京伝説とか記事も書いていたんですが、中途半端になっていました。

ここを見てる人がいるかどうかもわかりませんが、自分自身、
今年のエイネはもうバリバリ参加予定なのでそのレポをしたいことと、
やはり、福岡での2人のステージに心から感動したので、どうしても記事にしたいです。

愛媛でのセットリスト、そして実際あがってきた2人のファンカムを見て、
正直、最初はショックもらったんですよ。
大丈夫なのかな、・・・・・って本気で思いました。

距離を離れちょうど同じ事を心配してる溺愛ユノペンもおり(苦笑)、
でも2人の考えたセトリらしいし、
それにトンのライブは「生もの」「進化形」であることは私たち自身も承知であることから、
次の福岡の彼女の報告を待ちました。


そして福岡のあのレッドオーシャン。
見事に調整し、立て直してきたと思われる2人のハーモニー。
愛媛がだめだった、ということではなく、

愛媛のステージがあっての進化なんだなと、
改めて思いました。
そう、トンはこうなんですよね。

私ね、
2人の「時ヲ止メテ」と「SBU」を聴いて、
不覚にも泣けて仕方無かったです。
5人の時に感じた気持ちとは全く違う感情でした。
2人の「次はもっと良くしないと」っていう気持ちや努力が歌声から伝わるんです。
聴いてて涙止まりませんでした。

この2人のハーモニーを、3人の歌唱力と比較する人もいます。
でも私は思うんです。


5人時代と比較されることもあえて承知で2人は歌ってるんだよなぁ、と。
ライサンもそうですよね。
5人でやってたライサンを、2人は完全に2人の曲にしてしまいました。
過去の大きな「東方神起」に挑んで、打ち勝っていこうと努力し続ける、さらに
新しい「東方神起」を作っていこうとする・・・



これって本当に凄いなと思うんです。
そして大変なことだと思うんです。



ユノは愛媛のステージでいろいろ省みて、チャミと話し合いしたり練習したりしたんだろうか。
考えると本当に2人が愛おしくてね。
こんなこと書いてるだけで涙ぐんでしまうくらいですから(笑)

大丈夫だよ、ずっと2人の、ユノのファンでいるからね、って伝えたい。
2人は今のように努力していけば、ついたファンはずっと離れないよ。



4ヶ月もブログ休んでましたが、



ユノ愛は年中無休状態です。

| TVXQ | 01:05 | comments:30 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。