ハナザカリの동방신기東方神起

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DNBNに上がった記事

こういう記事がDNBNに上がるのはとても珍しい。すごく勇気のあることだったなと思います。
トンゲルにもコピーされてUPされてます。
実際読んでみて、本当に、本当に「その通りだ」と思います。
実際ね、DNBNってとってとっても偏っているところ。以前も少しふれたことあると思いますけどね。
今回長文ですが、どこも略すところがないので、なるべくわかりやすい翻訳ソフトを使ってUPしました。


***********************
永らくあちこちを行き来して何年を送ったファン(パン)です。
以前から本当に好んだあちこちだがこの頃帰る事態に対する対処が胸苦しいほどなのでこのように脱退を押し切って文を載せます。

日本でエイベックスは三メンバーに活動中止をさせました。 これに対する日本の言論はとても悪く帰っているのをごそんじですか? 無条件な嫌韓らの笑いものでなく報道機関と多くのファンたちの反応です。 こちらでは励ます一部ファンたちの反応だけを上げていますね。 こういう目を隠すこと冷めたペンドメゲナ東方神起にでも良くないと考えます。

エイベックスがCjesを直接的に話したとのことはこの会社がその間ファンたちが話した単純流通社や代理店ではないということを見せます。 もちろんエイベックスはCjesに対して分かっていました。 だから今年エスエムに対するすべてのパートナーシップ(持分と10年の間のエスエム歌手に対する契約)を捨てて3人と新しく契約したことを明らかにして、白砂浜に関する擁護発言らをツイッターに上げました。 この間に社長松浦の'チャンミンが握手を断った。 三人は二を許す心があるのに二はそうではなく見える'等三メンバーにとても擁護的でチャンミン君とユンホ君には毒になる発言を憚らなかったです。

それならなぜエイベックスは三メンバーにまでこうするということでしょうか? エスエムとまた手を握ったという話は本当に根拠が無いように見えるデマです。 チャンミン君とユンホ君は相変らず一部雑誌やイベントを除いては一年近く特別活動をできずにいます。 少女時代はその後ユニバーサルと契約をした状態です。 すべての歌手をエイベックスと契約したエスエムがこの頃最も期待されるのをグループを他の会社と契約したとのことは二つの間が互いに良くないということを見せます。

問題はCjes,この頃いわゆる組織暴力が社長だとお話が多い会社です。 割った方々言葉通り戦果(前科)があるということは特別問題になりはしません。 だが、罪質の問題です。 芸能人を脅迫してごり押し覚書を書くようにしたし、私生活暴露の脅迫までした人です。 これを割った方々はとても軽く思われるようで心配ですね。

また他の問題はこれを知っていたエイベックスが突然背を向けた理由です。 (この部分は削除します。 私が間違って解釈して論議を作りましたね。 申し訳ありません。)
日本で隠す組織暴力言及までしながら三のイメージ、一歩進んで韓国歌手のイメージを汚しました。 なぜこんなにまでしたでしょうか? 甘い汁だけ吸い込んで捨てたということにはまだ日本で三のメリットは大きいです。 エスエムとの協力関係もなくなった今にせいぜい半年程度でだけ契約して活動をずっとさせて捨てる企画会社はないでしょう。(そして今エイベックスの主収入源は東方神起であり、今でも同じことです。)

契約に問題が生じたし、三とエイベックスの関係に問題が生じたのです。 イム・サンヒョク弁護士の話でもペク氏は言及されました。 ペク氏が日本関係から抜け出てくれるという話をしたがエイベックスが受け入れなかったという話をしました。 これはペク氏すなわちCjesが3人のマネジメント担当者で日本との契約にも影響を及ぼした人物という話になります。 すでにシア・ジュンス アルバムの流通、エイベックスが版権を買った成均館(ソンギュングァン)スキャンダルの共同製作者を引き受けた会社が陥るという言葉で関係が整理されたかもは未知数です。 デマと片付ける方たちもいて、個人的サダムという方らもおられることだがこのような関係に対する疑問はよく解釈になりません。

皆さんはエイベックス、エスエムが汚いと万無条件ののしられるのでなく事態把握をしなければなければならないと考えます。 活動中止をさせて活動を完全に防いだエイベックスも問題だがその背景にずっと言及されるCjesとの契約問題をさらに重く調べられるべきではないでしょうか? 社長の人となり可否の問題でないです。 今の歩みが問題です。

もちろんこういう状況らは各自調べて判断されてもかまわないが、私がしたい話は割った方々にあります。 いつまでエスエム不買運動をされるつもりですか? 五人個人の選択を尊重するといいました。 エスエムに訴訟を件3人と残ることを選択した二つの意見を全部尊重されるならばその結論は中立に留まらなければなりません。 社長に対する尊重を直接的に明らかにしたチャンミン君もいて、エスエムで東方神起を継続するということを何度も明らかにしたユンホ君もいます。 cjesは三が選択して信じるほどの会社でこの二つが選択した会社は汚いだけの会社ですか? エスエムに対する無条件な嫌悪と非難は(この頃文等は批判でなく非難の程度を越えています)この二つの選択を無視するチョサロバクには見えないです。

イベントを企画されるという文を下で見ました。 まだエイベックスが契約書を公開したのでもなくて、三メンバーがエスエムとの訴訟以後新しく締結した契約内容が何かは私たちは知りません。 だが、三メンバーが自らサインをして契約をした内容であることで、契約書変更を要求してこれを拒否してこういう式の活動中止をさせるのは当然三メンバーが訴訟をかけるほどの内容です。 だが、今そのような対応はしなくなっています。 もう少し調べて契約関係が目立った後にあんなイベントをすることがより一層説得力あるように見えるでしょう。

あちこちです。 東方神起を支持するペンサイトゥです. だが、この頃の事態に対するあちこちの反応はいわゆる三四発はい(皆聞いてみられられなかったのですか)と呼ばれても話す言葉がないほど三メンバーにだけ友好的な反応を見せています。 実際に私は三メンバーの記事に若干否定的なコメントをしたことがあります。 すぐに申告されて削除されたのです。 いつからあちこちが違う立場を明らかにすれば申告にあって指摘にあう所になりましたか? こういう態度はあののようなファンたちには反感をかうほどの態度です。 五を全部好むが三の立場で支持するファンたちもありえて、二つの立場で支持するファンたちも有りえます。 このようなファンたちの間に疎通になる空間がますます変わって行っているようで胸が痛いです。

この文に対する反論も多いことで考えられます。 私をたくさん非難することができるという考えになるが、このような立場のファンたちも少数ではないということをお見せしたかったです。 あちこちだけ来られるのでなくもう少し多くのサイトで多くの反応等を見て現在の状況に対して考えてみられたらと思います。 長い文読んで下さってありがとうございます。

+)ファンミーティング件は申し訳ありません。 誤った解釈で皆さんに論議になりましたね。 私の誤りです。 だがCjes会社自体に対する問題は単にエイベックスのけちをつけることとだけで片付ける問題でないとの考えはそのままです。

私は三メンバーを非難しようとあげた文ではありません。 コメントがますます読み取りが負担になりますね。 2人が選択したエスエミドゥン3人が選択したCjesでも皆が利益を追求する集団です。 それに対する問題はエスエムに対しては議論になって一年近く不買運動と新聞広告をするなどの活動をしたがCjesに対しては隠す雰囲気と言及をしたのです。 それぞれの会社に対し議論する点は議論して、不買や無条件な悪感情は自制しようという話をしたかったです。

3人のメンバーらに偏った文等が大きく上がってくると感じてこのように二つの立場を考えるファン(パン)の意見もあるという文を載せたことなのに私が三に対する配慮がオプタドンジ、わけもなく離れて戦うようにさせるといったのかのコメントはだいぶ不快です。 初期のあちこちの雰囲気を考えるならば私がなぜこういう文を載せるのか理解されることと考えました。
***************************

これについて、最近のDNBNでは珍しく400件を超すコメントがついて議論になっています。
DNBNが実質3人ペンのサイトになっていること、ホミンの所属するSMに対しての不買に疑問を持つカシオペアがいること、何でもSM悪、エイベックス悪に転換せずに現実を考えて行こうじゃないかという提案・・・

こうやってカシちゃんの意識(悪か良かみたいな)も変ってくれるといいなぁ。
ホミンがバッシング(特にユノが酷い・・・)されるのはもう耐えられないもの・・・・
(まだカシちゃんのコメントまで読んでませんです)
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| TVXQ | 00:52 | comments:15 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

そうですよね…。
先日の活動停止を知った時、「ホミンが巻き込まれませんように」って思ったから。
SMTを見て改めて、東方神起を守っているのはユノ(チャミもネ)だと思いました。
そして応援しているカシちゃんやファンがたーーーくさんいる事!
私の周りではオールペンの方が多いけど、ちょっと前から考えが変わってきてますよ。
cjes社長のサンウ氏の事件関与を知った友達が「三人てcjesと893の繋がり知ってたのに手を組んだのかなぁ?」と言ってたし、ジュンちゃんペンの友達はSMTの動画見たらしく「ユノチャミが東方神起です!って言ってくれたよぉ~」と嬉しそうに電話してきたし(^-^)
話逸れました(^_^;)
三人がcjesを最優先する理由。和解案も蹴り、エイべも切り、日本の活動とファンよりcjesを選ぶ理由。知りたい。
JYJの活動も、エイべだけじゃなく三人も儲けたハズ。
五人でSMを出てcjesと組んでたら…と考えるとコワいです。
五人の東方神起を望む方に、どうしたら五人の東方神起になるか考えてみてほしいと思います。

| ゆうか | 2010/09/21 04:55 | URL |

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| | 2010/09/21 11:40 | |

UPありがとうございます。

らぶ次郎さん、こんにちは。
この記事のUPありがとうございます。
最近あまりDNBNさんのサイトはのぞきにいっていなくて、この記事の事はらぶ次郎さんのお部屋で初めて見ました。
確かにDNBNさんでこういった内容の記事を上げるのは、とても勇気がいる行動ですよね。

>SMTを見て改めて、東方神起を守っているのはユノ(チャミもネ)だと思いました。
私もこのご意見に深く同意した一人です。
私もあの時のユノとチャンミンの素晴らしいパフォーマンスを見て、とても感銘を受けました。

3人側にクォン・サンウ氏の元マネージャーが関わっている事も、以前から危惧していました。
3人はこれからどうするんでしょう?
今こうなってしまって、いろいろな意味でとても残念です。

| ごまたまご | 2010/09/21 15:50 | URL |

いつもおもうこと

カシオペア10代が多いから社会経験がすくないせいか、本当に東方神起と自分たちが世界の中心なのだなというふうに思います。
東方神起は5人だけで何もかもを作ってきたチームではない。それこそスタッフがコンセプトから作ってきたチームで東方神起のプロデュースに関わっている人は3桁はいるでしょう。そうした人たちが作り上げてきた東方神起が好きになりファンになったカシオペアやビギスト。アイドルなんだからそこまでみなくとも消費者には関係ないとい向きもいらっしゃるかもしれませんが、こと完全悪をつくって集団で突き進む姿をみると、カシオペアでも社会経験のある方が、こうしたことも含め完全悪など存在しないということを一から説明してあげないとわからない幼さだなと感じます。だからこうした方の書き込みはありがたいですね。DNBNはほぼ三人サイトになっているので、もうしょうがないとほとんど見に行きませんでした。
集団であるから罪の意識は薄いのかもしれませんが、自分たちの愛する東方神起を(もちろん操るほうが悪いのですが)結果として追い詰めているのに気がつかない。またサイトを運営するほうもわざとなのか、敵をつくっていれば集団をまとめやすいというのが理由ならずいぶん悪質だなと思ってるんですけど・・・

千葉社長のツイッターの訳がまちがっていてなぜか千葉社長があの事務所の社長を三人に紹介したという噂が世界中にまわってますが、その発信元がDNBNでは内科などといわれてますが、運営する方は公正で冷静な目でいろんな情報を若いカシオペアに伝えてほしいと切に願います。

| みかん道 | 2010/09/21 17:13 | URL | ≫ EDIT

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| | 2010/09/21 19:54 | |

No title

カシオペアの方たちのサイトに行ったことがないので、
らぶ次郎さんの記事は興味深く読ませていただきました。

この文章を書かれた方が現状を憂慮して、こういう提案をされたのなら、
DNBNというサイトはとても近視眼的で偏狭な感じがしますね。
何が何でもSMとエイベを悪者にして、不買運動をして、
ホミンを踏みつけることが3人を守ると考えているのでしょうか。

目をつぶって、耳をふさいで、3人の生の声しか信じない。
盲信はどんな場合にも危ういことです。

3人はあまりに遠くなってしまいました。
逆転満塁ホームランで5人に戻れることがあっても、
それは以前と同じ5人ではないような気がして哀しくなります。





| ミグメ | 2010/09/21 20:59 | URL |

エイベックスの企業倫理?

らぶ次郎さま、こんばんは。
記事アップ、ありがとうございました。
極端に三人を擁護するサイトに、ひたすら盲愛するのではなく、中立的な立場で判断して動くべきだという意見が上がったのは本当に嬉しいです。私も、今回の件で一番心配だったのは、SMやユノとチャンミンへのバッシングが起きるのではという点だったので、ホッとしました。

 今回の件ですが、私は、エイベックスのほうに気持ちの悪い違和感が残ります。長文になってしまって本当に申し訳ありませんが、よろしかったら読んで頂ければと思います。

 日本では、裏はともかく、表に暴力団や犯罪の匂いがすれば、マスコミのバッシングにあい、イメージが悪化し、活動しづらい状況になることなど、誰でも知ってることです。メディアや一般大衆を相手とするレコード会社のエイベックスが、その最重要項目をノーチェックで契約する筈ありません。

 しかも、三人との契約は普通の契約ではなく、SMとの東方神起の専属契約が活きているにも関わらず、一方的に三人と手を組んだものでした。エイベックスに、三人と引き替えに、SMとの関係を切る覚悟が無ければ出来ないことです。場合によっては、SMから訴訟を起こされても当然の行為に及ぶのに、三人と組むことで億を越すお金が市場を動くような契約で、上場企業のエイベックスが契約書に代表者として署名捺印する人物について何の調査も行わず、「いい人だから」と契約に及ぶことは絶対無いし、もしそうなら、株主からの投資を受けて経営が成り立つ上場企業として、リスクマネージメントが崩壊してます。本当にそうなら、副社長がやるべきことは「男を磨く」ことよりも、即刻辞任することです。

 そもそも、当初三人側は「(SM以外でなら)東方神起は続けたい」と表明していた訳ですから、詭弁でもその主張に反さず活動できる場所は、日本のエイベックスしか無かったのです。エイベックスは契約時に問題の代表者を外した契約にしか応じないという形で幾らでも交渉できた筈だし、本当に彼らと長期的にビジネスを続けていく前提であったら、そこは絶対譲ってはいけない部分だったし、譲らなかった筈です。

 ファンの間では、ユチョンの影のように行動を共にするC-JeSの代表者の黒い過去と影について年初の頃から不安視されていたし、活動を開始すれば、ネットで検索すればものの数分でわかるような事件をマスコミが暴露しない筈もなく、暴露されるのも想定内だった筈です。
それにも関わらず、契約段階から現時点まで、幾らでも是正出来た筈のわかりやすい問題点を放置したままだったのは、三人側との契約が、はじめから100%長期的にやっていくことを前提としていたものではなく、場合によっては手を引く余地のある契約で、手をひくときのカードとして代表者の件はキープしておいたのではないかという疑念が残ります。

 エイベックスと専属契約を結んでいるSMの東方神起の三人が訴訟を起こした際、エイベックスの本来あるべき姿は、三人とSMの間に入って関係を修復することだった筈です。それでもエイベックスが三人側と手を結んだのは、三人にSMに戻る意思が無い以上SMのマネージメントとしての東方神起は存続できないと判断し、間に入って無駄な時間を消耗して人気絶頂の儲け時を逃がすより利益を優先してのことだったと思います。

 そして、その決断の大前提にはその時点で三人側が裁判で間違いなく勝つとの見込みがあった筈です。

 三人が裁判に勝訴し、三人のSMとの専属契約が無効となれば、エイベックスのとった行動は利益優先でモラルに欠けるとは思われても、彼ら三人との契約がSMとの実質二重契約となって法的責任を問われる立場にならず、先んじて儲けることが可能でした。裁判の見通しも、人権を重視する考え方に法も世論も傾いており、昨年末頃までは彼らに優位な状況だったと思います。SMも、不買運動やバッシング、株価の暴落など、厳しい立場に立たされており、エイベックスはこの面からSMが自力で回復不能になると踏んでいた面もあったのかもしれません。

 ところが、今年に入って、SMは自社独自のエンターティメントを武器に新たな市場を開拓し、少女時代を初めとする所属アーティストたちの活躍もあり、自力で経営状態を回復させ、株価も上昇させました。裁判の流れも、審理の過程で彼らの主張の正当性のなさや矛盾が明らかにされ、化粧品会社がSM代表を刑事告訴した件が不起訴とされ、「今回の一連の騒動の大本の原因が契約問題ではなく、化粧品事業にある」と司法が言及した時点で、裁判での三人側全面勝訴の可能性はかぎりなく低くなりました。

 彼らが敗訴することになれば、SMと彼らとの専属契約は有効となり、専属契約効力無効の間に結んだエイベックスと三人側の契約は自動的に無効となります。そして、敗訴の可能性が非常に高い。結局、三人側がC-JeSを排除して契約に応じて活動していても、いずれにせよ、近いうちに敗訴すれば三人側との契約は宙に浮くわけです。

 エイベックスの状況は、上半期の売上のかなりの比重を東方神起とJYJに依存しています。その上、東方神起は現時点ではまだ契約期間中であるものの、おそらく今年の11月で契約期間が切れます(来日記念盤のHUGが契約開始日で、11月24日までが契約期間内だと思います)。契約が切れれば新しい商品は作れませんので、今までと、この月末に予定されているリリースラッシュは、契約期限切れを見越した商品作りと、売り急ぎなのだと思います。契約期限後のそれまでの商品の販売期間は、原盤権をどちらが所有しているかで異なります。エイベックスが原盤権を所有していれば、その後も幾らでも再版して売ることが出来ますが、SMが所有している場合は契約時に契約書に記載して取り決めた期間しかエイベックスは販売することが出来ません。

 また、JYJについては、SMとの専属契約が有効となり、エイベックスとの契約が無効になれば、契約そのものが無かったことになります。その場合のその後の権利関係がどうなるのかは正確にはわかりませんが、確実に押さえておきたければ、SMとの契約が一時的に効力無効の間にいったん契約を終了させる方法が考えられると思います。原盤権がJYJにあったとしても、契約切れ後の販売可能期間を契約上長目に設定すれば、エイベックスとJYJの両方でその間は販売に伴う利益を一定期間得られるのではと思います。

 いずれにせよ、エイベックスとしては東方神起もJYJも新しい活動が無いまま、既存の商品しか販売できない状態が近いうちに来ます。幾ら東方神起やJYJの商品であっても、同じ商品を何個も買い続けるファンがいるわけもなく、原盤権がエイベックスにあったとしても、いずれはそこに売上を見込めなくなります。東方神起もJYJも、エイベックスの初期投資や赤字は無いはずなので、単に彼らで売上を見込むことが出来なくなるだけですが、エイベックスにはその穴を埋める新たなアーティストが居ません。

 出せば確実に売れる東方神起の商品ですから、せめて契約期間を延長してもう少し何か作って売りたいでしょうし、来年の1月にSMTOWNが東京で開催される予定であり、そこにはユノとチャンミンの東方神起が出演するのは解っているのですから、何らかの形で音源や映像の販売の権利は得たいでしょう。出来れば、全面的にSMとの関係を回復して、SMの利権に乗っかりたい筈です。どのみちJYJとの契約は、近いうちに控訴棄却か敗訴で無効となる可能性が非常に高く、権利関係から考えても切ったほうが良い側面も考えられ、彼らを活動休止したところでSMとの関係回復の余地があるとか無いとかいう以前に、エイベックスとしては、少しでも可能性があり得るなら、駄目元でもそこにむかって「尽力する」しか他に手が無かったのだと思います。そのためのSMへの解りやすいアピールとして今回の活動休止の発表があり、その発表に際して自社の立場を正当化する大義名分として、彼らの代表の件を出したのでしょう。

 現状、エイベックスとSMの東方神起の専属契約に関しては、三人とSMが専属契約の有効性を巡って係争中である以上、自動更新も、条件を変更しての再契約も考えられないと思います。その場合、契約上行わなければならないSMからエイベックスへの契約を更新しない旨の通知は、一般的に考えて既に行っているのではと思います。副社長がわざわざSMTOWNのLA公演と日程を同じくしてLAに出張しているのも、「しつこい男のように東方神起の復活は諦めません。懲りずに努力は続けます」というツイートも、その通知を受けての交渉をさすのではないかと思います。

 ただ、SM側の立場でみれば、専属契約を結んでいるのに訴訟中の三人と二重に契約を結ぶというエイベックスの行為は、重大な契約義務違反です。資本提携までしていたビジネスパートナーとしては、絶対あり得ない筈のモラルに欠ける裏切りでしかないし、こういうビジネスモラルのない相手と今後もビジネスを続けていくのは余りにもリスクが大きすぎます。

 実際にSMがそこまでするかどうかはともかく、専属契約の効力が有効であることを裁判で勝ち取った後で、エイベックスの契約義務違反に対する賠償請求や、エイベックスと契約中の全SMアーティストとの契約解除に踏み切ってもおかしくないし、そこまでしなくても、契約期限切れを待って、粛々と他社へ移籍すると考えるのが普通だと思います。
 
 そもそも、三人側と契約した時点で、エイベックスのいう東方神起というのは、SMがマネージメントする東方神起(トンバンシンギ・TOHOSHINKI)ではなく、SMとCjesの合同マネージメントによる東方神起(TOHOSHINKI)しか活動再開の余地は残っていなかった筈で、それにSMが応じなかったからこそのホミン叩きだったのではなかったんでしょうか? 三人側と手を組んだ時点でSMの東方神起との契約更新はもうありえないと考えていたから、松浦社長の「ユノとチャンミンはユニバ」という発言もあったのではと思います。

 今更、SMの東方神起との専属契約に変更は無いとか(11月に切れるのなら確かにまだ契約期間内ですが)、三人と手を組むことを選択しSMの東方神起存続の可能性をエイベックスが捨てたくせに、今になってSMの東方神起(トンバンシンギ・TOHOSHINKI)の活動再開にずっと尽力してきたかのようなコメントは、あまりにも虫が良すぎます。

 しかも、SMにとって、まだ彼らは東方神起の三人です。エイベックスが三人のイメージを悪くするような活動休止(しかも日本での当面の活動が無いだけで、今後の商品販売やサービスの提供に変更はないし、契約関係がどこでどうなるかは、契約そのものが無効になる可能性しか言及されていません。C-JeSの件と訴訟問題が片付けば再開するとも言えます)にしたところで嬉しいはずもなく、三人側が日本での活動休止になったくらいで今更SMに戻らないことは、エイベックスが一番分かっていた筈で、それはSMも同じでしょう。このタイミングでSMがわざわざ圧力をかける理由はありません。SMから見れば、こういうエイベックスの対応の仕方は、それまでの行為のダメ押しのように、企業としての信頼性を欠く愚かな行為として映ったのではと思いました。

 エイベックスのこれまでのツイッター等を使った情報操作を考えても、副社長の「彼らにふられた」にしても、「彼らにふられた」のではなく、「彼らをふった」からああいう公式発表のはずで、感傷的な文章と巧妙な立ち位置のすり替えに、私は「またか」という気持ちの悪さしか残りませんでした。

 企業倫理に欠ける形で三人側と契約しておきながら、都合が悪くなれば、企業倫理を盾に三人側との契約を切る。企業倫理やコンプライアンスは、健全経営の為の遵守すべき指標であって、立ち位置を正当化するための道具ではないし、企業の存在理由が営利目的である以上、時にはどうしようもない選択肢として企業倫理に欠く選択となることがあり得ても、このように頻繁に覆るのでは、健全性のかけらもありません。立ち位置が都合で変わりすぎるエイベックスのあまりにも場当たり的なやり方に、これが日本を代表するレコード会社かと思うと虚しくなります。

 エイベックスとSMの関係については、企業間のことなので、SMがエイベックスと組む利潤があると判断すれば、関係回復の可能性はあるのでしょうけれど、SMが新たに契約を開始したユニバーサルという企業と比較してエイベックスにそれだけの価値があるかどうか…。個人的には、年内に裁判を勝訴で終えて、エイベックスとの全契約を解除して、来年の日本でのSMTOWNを開催して欲しいです。それくらいエイベックスのやりかたにはウンザリしています。 

 三人側のコメントは、最近になって専属広報として契約した会社によるものですよね?
 
 エイベックスの副社長も三人側も、どちらの発言も鵜呑みに出来ないので(下手すれば、両方とも合意の上という可能性だってあり得るので)、何が本当なのかはわかりません。
 
 だけど、今回に関して三人の言い分が全て事実でも「金儲けの道具として利用された」と言うべきでは無かったし、元々、美味しい儲け話に乗ったのは彼ら自身です。言えば彼らのイメージが悪くなることを、イメージ戦略のプロがアドバイスしなかった筈はないと思います。それでも、彼らとしては、そういうリスクを負ってでも、彼らのコメントとして「エイベックスに利用された」「くやしい」「日本で活動できるよう積極的な支持を」と日本のファンにアピールすることのほうが重要だったのでしょう。

 カシちゃん達がSMを相手に不買運動諸々尽力していたときのように、彼らのファンがエイベックスに何らかの行動をおこすことを期待して。

 中国の会社との契約とか、韓国の化粧品会社のモデルとか、活動の範囲を拡げたところでまた何か問題が起きそうで心配です。彼らは、自分達がどのように見えているか、今、ちゃんと把握しているのでしょうか?

 結局、裁判に負けても戻る意思が無く、違約金を払ってSMとの契約を解除すると通知するだけなのでしょうけど、違約金というものは将来獲得可能だった利益の賠償請求も含むので、日本で稼いだお金くらいでは足りず、莫大な負債を負い、そこでもまた金額の是非を巡って争うのでしょう。彼らはそれでもその道を選択するのでしょうか?

 三人は、C-JeSの代表者の件も含め、自分でどうにもならない状態に居るのも事実でしょうけれど、結局、そこを抜け出すには、自分の意思で動くしかないことに気づいて欲しいです。裁判で負ければ、三人を取り巻いているSM以外の契約は、法が全て無効にしてくれます。C-JeSとの関係についてもそれは同じです。親御さんの意向や金銭面の問題が残るとしても、そこで自分達のやったことをきちんと反省し、精神誠意SMやユノとチャンミンに謝罪することからしか彼らの救われる道は見え無いし、それが、東方神起としてではなく彼らにとっての最後のチャンスのように思います。才能も人気もあって努力もする人達なのだから、どうかこれ以上、自分達で自分達を汚すような道は選択しないで欲しいと思います。

 ユノとチャンミンに関しては、何も心配していません。
 YOU TUBEで観た彼らのステージは、三人の存在を思い出させもしない、五人の東方神起の時よりも進化した二人の東方神起で、ただただ圧巻でした。
 矛盾しているかもしれませんが、二人の意思で五人を選ばないのなら、SMが五人の東方神起を選べる状況でも、二人には無理強いしないで欲しいと思います。どうか、二人には望む道を選ばせてあげてほしい。
 彼ら二人の選択が、五人でも、二人でも、一人でも、それ以外でも、応援し続けると躊躇なく言えることが幸せです。彼らが東方神起で居てくれて、本当に良かったと思います。

 長文本当に申し訳ありません。読んでいただいてありがとうございました。

| Blue Moon Stone | 2010/09/22 07:48 | URL |

らぶ次郎さん こんにちわ

DNBNサイトのアップありがとうございました
カシオペアさん(ホミンペン?)の中立的で冷静な意見に、DNBNは盲目的な3人ペンばかりでは無いんだと分り安心しました

そして、Biue Moon Stoneさんの見事な分析、いちいち納得しながら読ませて頂きました
最後のユノとチャンミンについてのくだりは、感動ものでした・・・私もまったく同感です^^v

| W-K | 2010/09/22 15:07 | URL | ≫ EDIT

読ませていただきました。

すみません。この場をお借りして。

Blue Moon Stoneさんのコメントしっかり読ませて
いただきました。

わたしはこの方のコメントにここで出会えた事自体
「感謝」の一言です。

おかしな言い方かもしれませんが。

今この中でどんな意見も批判対象になりかねない状況
で、自分自身のなにか得体のしれないはっきりしない
目に見えないものをこれだけのコメントの中で見事に
解決できてしまった・・・たとえそれがわたしひとり
のためだったとしても。(失礼な言い方ごめんなさい)

なんだか・・・
ありがとうございました。

読ませていただいた事感謝です。



| natsumama | 2010/09/22 21:14 | URL | ≫ EDIT

Blue Moon Stoneさんの文章

素晴らしい洞察力の深さに感服しました!
私はSMが勝訴してエイベがSMに、3人が2人に謝罪しても
もうユノとチャンミンはエイベとも3人とも関わってほしくありません
今回の件でSMは利益よりプライドをエイベはその逆を選択しました
もしエイベがあの時点で5人に拘り3人だけの契約を頑なに断っていたら
少なくともトンペンの間では英雄扱いされたのに・・・
エイベは目先の欲に囚われて情けない
長い目で見て目先の損を取るのが勝者と1ファンでも解っていましたよね
結局エイベはホミン派・チョンジェス派両方からの信頼を失い
アジア中に茶番劇を披露し日本の恥を晒す結果となりました

| きよか | 2010/09/23 09:51 | URL |

感謝です!

BLue Moon SToneさんのご意見読みました。

私の中のモヤモヤがいっきに晴れた思いです!
何故エイベが3人と二重契約したのか疑問でした?
又、日本での今更のヤクザ繋がり理由での活動休止?
ヤクザ代表の事はPCに疎い私でさえ調べられる事!

すべては裁判が3人勝訴との思い込み・・・
今に成ってそれが雲行きが怪しく成って来て・・・

目先の利益にだけ走ったエイベ!
因果応報という言葉があるブログで言われていました。
それを読んだ時はそこまでエイベの事を言わなくてもと
思っていましたが・・・

今更ながら私も甘いなと・・・
信念を持たない企業、人は信用出来ません!

ぶれずに東方神起を守っているユノとチャンミンを
これからも見守り応援していきます。

| さち | 2010/09/23 11:37 | URL |

コメントありがとうございました。

 らぶ次郎さま、こんばんは。
 たびたび申し訳ありませんが、スペースお借りさせて下さい。

 コメント下さった皆様、本当にありがとうございました。
 見ただけでウンザリしそうな長い文章なのに、読んでいただいてコメントいただいて、感謝とまで仰って下さった方もいらっしゃったこと、本当に感謝します。
こちらこそ、ありがとうございました。

 ただ、一般人の一意見にすぎませんので、大丈夫とは思いますが、あまり鵜呑みにはなさらないでくださいね。

 今更申し訳ありませんが、上の文章に記載ミスがありますので、訂正させて下さい。

 「エイベックスに関して初期投資や赤字は無いはず」ってなっていますが、正しくは、「利益と初期投資を相殺して出る赤字残は無いはず」です(文章が長すぎたので削ったのですが、削りすぎました。すみません)。

 エイベックスの初期投資として考えられるものは、契約金です。これは、ザックリのお話しで、CD等の売上から原価と経費をひいた残りの利益で回収する形になります。活動期間のこの利益の合計が、契約金より多くならなければ、エイベックスは損をするので、契約金は、活動期間を通じて、最低でもこれくらいはうれるだろうという見込みの利益合計よりも少ない金額で交渉することになると思います。東方神起の売れ方を見れば、利益の総額が契約金をとっくに上回っていることは感覚的にわかると思います(この時期ではないかというのを書くと、長くなるので省きます)。

 JYJについて、人気絶頂の彼らなら高額の契約金になって、エイベックスが損をしているのではないかという考え方になるかというと、私はそうではないと思います。

 三人側の活動については、裁判の存在を無視出来ません。三人が日本でエイベックスと契約し大々的に活動している状態は、本来の専属契約効力無効の趣旨に反することであり、審理を開始する前には一度、「一時的な契約」として終了させておく必要があったのではと思っています。弁護士なら、経験則として提訴してから審理までの日程をある程度予測できると思いますので、どこまで活動できるか等を計算し、逆算で本訴訟の申立を設定していたのだと思います。私は、最初から10月辺りで一度契約が終了する契約になっていたのではと思っていますが、契約期間はともかく、いずれにせよ、裁判前の活動はここまでと最初から予定されていたと思っています(少なくとも、エイベックスはそうだと思います)。

 なぜなら、そうしなければ販売計画が立てられないからです。企業は、何をどれだけ作っていつ販売してどれだけ儲けるか、必ず開始前に計画を立てます。彼らとの活動に関しては、確実に活動できる期間(裁判開始前まで)で、確実に契約金を利益が上回る販売計画を設定しなければ、SMとの関係にヒビを入れてまで始める意味がありません。三人側とエイベックスの妥協点の契約金に多額の利益も見込んだ販売計画だったから、半年であり得ないほどの商品の数、金額であったのだと思っています(原盤権については、どちらの場合も損をしていることはありえないので省略します)。

 ですから、エイベックスに関しては、見込んでいた利益より少なかったとしても、損はしていないと思います(損をしているとしたら、販売予測を大幅に誤ったからです)。

 また、JYJに関して、エイベックスが完全に手を引いたとも考えられません。三人側は、裁判で余程のひどい負け方をしてファンが一斉に背を向けない限り、SMとの関係を解消してどこかの企業と契約する可能性は十分あり、エイベックスはその腹積もりでいると思っています。そこで三人側がC-JeSと手を切って戻ってくれば、エイベックスとしては一石二鳥でしょう。三人側のコメントの利用されたというアピールを考えても、そうなる可能性が高いのではと思います(ただ、他の企業との契約の件もそうですが、三人にとってそれが本当に良い選択だとは思っていません)。

 エイベックスのことを否定する書き方ばかりしましたが、企業が利益を追求するのは当たり前で、その点では否定しません。他社なら受け入れないような前歴者にも利益が見込めれば活動の場を与え、他社なら販促ツールとして無料でつけそうな手書きコメントすらピクチャーCDとセットにしてFC会員に売る、徹底的な利益追求の姿勢はある意味評価に値すると思います。東方神起を知ったのもエイベックスが彼らを売り出したからこそだし、そういう意味では感謝すらします。

 ただ、今回のこともそうですが、あまりにも・・・。
 たとえば、Bigeastも、4月の段階で三人側と組んだ時点で東方神起活動再開の可能性は無くなったわけですから、既存会員に会費を返金して事実上終了(名目上休止)とするのが普通だと思います。そこでも、6月末まで新規会員を募り、会報と会員証とタオル(うちにはまだ届きませんが)を発送して差益を得る(活動が出来ない旨伝えての募集で、会報等の商品を提供しているので、会費の返還義務はない)。わざわざ会員を増やしたということは、そこに利益が見込めるからで、会員にむけて販売計画が予定されているのが普通です。一通り発送が終了したら「届きましたか?」のメールの後に、またBigeast限定商品の販売等のラストスパートが始まるのではないかと思います。

 欲しいものだけ買えば良いだけなのですが、エイベックスのこういうやり方が、東方神起を人質に取られているみたいで、私は気持ち悪いのだと思います。
 
 契約には受け入れる側は契約金が必要だし、所属アーティストを全て契約解除して移籍は複数社に分散させても難しいでしょう。ユノとチャンミンが契約を終了して移籍するにしても、活動制限がかかってしばらく日本のレコード会社からCDを出せないかもしれません(契約上、終了から6ヶ月、移籍してアーティストとして活動してはいけないという制限をかけてあることが多いようです。仮にそうでも、SM所属としては活動出来るので、全く活動がなくなるということではないです)。簡単では無いと思いますが、出来れば、SMにはエイベックスとなるべく早く離れて欲しいなと思います。

 読んでいただいて本当にありがとうございました。

| Blue Moon Stone | 2010/09/26 22:16 | URL |

No title

>Blue Moon Stoneさん

確かに長~いですね。そして、一見理路整然としていて、読み手も納得ですね。
今更もう、何を言っても平行線ですが、この部分だけ

>化粧品会社がSM代表を刑事告訴した件が不起訴とされ、「今回の一連の騒動の大本の原因が契約問題ではなく、化粧品事業にある」と司法が言及した時点で、裁判での三人側全面勝訴の可能性はかぎりなく低くなりました。

これは、違いますよね?これは司法がこう言及したのでではなく、SMの弁護を受け持っているテピョンヤンが持ってきた話を記事にしたものであり、司法は、このことで、本訴訟と今回の化粧品の事とは分けて考えるべきだとしたはずですよね?


>SMは・・・自力で経営状態を回復させ、株価も上昇させました。

東方神起の日本での海外ロイヤリティが大部分の利益を占めてたと思いますが。その利益がなくなってからの来年以降注目ですね。


ここは、ちょっとスル―できなくて、すみませんでした。


| とんままこ | 2010/09/28 23:36 | URL |

No title

らぶ次郎様

初めてコメントさせていただきます。

DNBNの記事、なるべく分かりやすい翻訳ソフトを使ってupしてくださった事、本当にありがとうございました。

私はずっとDNBNのありかたに疑問を持っていたので、このような冷静で客観的な意見の記事が上がった事を知って、嬉しいというか、安心しました。

議論になっているんですね。それが非難合戦みたいなものではなく、冷静な意見の交換であってほしいです。そして、良い方向に向かってほしいです。

そしてBlue Moon Stone様も、本当にありがとうございました。

Blue Moon Stone様のコメントには同感する部分が多かったですし、自分の考えを深める上でとても参考になりました。

「長文で申し訳ない」だなんて、とんでもないです。
これだけ複雑な事柄を、言葉を選び、分かりやすく文章にまとめるのはとても労力のいることです。

特にこの2週間、やり場のない怒りに気力を消耗して、落ち込みもひどくて精神的に辛かったのですが、らぶ次郎様の記事やBlue Moon Stone様のコメントを読んで、気持ちが少し楽になりました。









| rin1226 | 2010/10/01 02:05 | URL |

No title

Biue Moon Stoneさん、読み応えのあるコメント、有難うございました。

非常に興味深い分析でした。もっと、いろいろなことお聞きしたいです。

ユノペン、チャミペン、ホミンペンさんのブログは記事もそうですが、コメントも理論的で読み応えがあり大変勉強になります。

| TK14 | 2010/10/01 22:13 | URL |















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