ハナザカリの동방신기東方神起

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待ってろよ

東京ドームでユノが言いました。

しばらく東方神起のツアーは休むと。
笑って言いたかったと。

本当に清々しいまでの笑顔でした。
私は涙は出ませんでした。京セラでユノの心を受け止められたせいもあるけれど、ユノの表情が雨上がりの青空見たいに眩しかったから。

東方神起として生きて来た年月を振り返り、ユノの中では悔いは何一つ無く、
やりきったと言う感じでした。
何事も全力疾走で、何事も中途半端にせず取り組んできたユノ。
自分で納得するまでやりきった10年間。
……
輝く笑顔で告げる暫しのお別れ。
ここで会いましょう、そして
『待ってろよ』

待ちましょう、待ちますともさ。
根っからのユノ一筋のユノペンだよ私。
待ちますとも。

明日はラストのライブ。
しっかり心にユノを刻むよ。

ユノをずっと愛していきます。

| ユノ | 00:10 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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東方神起LiveTour2015WITH 京セラドーム3Days

お久しぶりです。

京セラドーム5Daysのうち、17、18、19日と参戦してきました。
感じた事、思った事、・・・たくさんありすぎて、整理ができません。
細かいことは省き、自分の感じたことを書き留めたいと思います。


本当に素晴らしいLiveでした。
ユノが素晴らしい人間だというのはわかっている。でも、それ以上の、超越した何かを感じました。
選ばれた人間だけが持っている、

「みんなを一つにして、巻き込んでいく」

という力。
こんな言い方すると、まるでユノ教みたいな感じだけれど、「Live」という空間で発揮されるこの力の凄まじさ。
それを改めて感じたんです。

ラピートで関空まで向かう途中、窓から穏やかに凪いでいる海を眺めながら、
「ユノはまるで海みたいな男だな」と思いました。
大きくて、深くて、豊かで、計り知れない、ユノという人間。

17日は私自身初日ということもあり、
初見のLiveを興奮しながら楽しんでいました。
おや?と思ったのが18日。

最初からユノの気合い、キレがハンパないのです。
一緒に見ていた友人と、「今日のユノは違う!」と思わず叫びました。
私ら2人でもう、絶叫、絶叫、絶叫です。
京セラドームが異様に小さく感じました。
自分たちがステージをこなし、皆に歌をダンスを見てもらう。
そうじゃないんですよ。

「みんなも一緒なんだよ。ユノたちと一緒に、Liveを創ろう、みんなついてこい!!」

ユノの持つLive力に乗せられ、ぐいぐい引っ張られていく。
ダンサーさんやバンドの皆の気合いもハンパない。
あとから、この感じは何かで見たなと思い出したのが、「昴」って漫画で、主人公がコールドバレエを踊るシーン。
コール・ドは皆が一糸乱れなくそろわないと美しさをだせない。
主人公は自分だけが抜き出た踊りをするため、ダメ出しをされますが、再チャレンジする。
その時に主人公のダンスに引っ張られ、周りのダンサーが限界を突き抜けたダンスをするんです。
いや、「させられて」しまうのです。

こんなに凄いステージの後ですから、19日はどうなるんだろうね?なんて言っていたら。

予想以上の展開でした。

ユノは激しいのに、魅せる表情が「穏やか」なんですよ。・・・
大きく声を張るとき、苦し気な表情じゃない。絞りだすような声じゃない。
叫んだあとに、穏やかに、気持ちよさそうに微笑んでるんですよ。
Liveの一曲一曲を、心から愛しんで、言葉の一つ一つを丁寧に丁寧に歌っているんです。
だからバラードが心に痛いくらいに響いてくる。

終盤のトークでユノが、
「自分は東方神起で運がよかった。こんなユノを愛して下さってありがとう」
ここで声を出して泣いてしまいました。
今ここに自分がいるのは、周りのみんなのおかげなんだよ。
東方神起でいられたのは運が良かったんだ。
自分ひとりでは決してここまでこれなかった。
そしてこんな自分を愛してくれて、みんなありがとう・・・・・

この言葉を言ったときのユノを思うと、ダメなんですよ。
もう泣けて泣けて仕方ないんです。


隣にいるチャンミン、たくさんのスタッフ、そして私たち。
ユノがありがとう、というんです。
ユノがTVでチャンミンに言ってましたよね。「ずっと隣にいてくれた」って。
東方神起は沢山のいろいろな事がありすぎた。
2人は絶対絶命な時を乗り越え、なみなみならない努力で突き進んできました。
そんな自分を運が良かったのだと、皆のおかげなのだと感謝を述べるんです。
EXOのシウミンが来ていて、チャンミンがウルロンを踊り、ユノコールも起こりましたがやらなかった。
私は以前のユノであったら踊ったのではと思います。


ユノも泣いてしまいそうなのを堪えていたね。
目に涙をため、眉をぐっとしかめて、小鼻も膨らんでた。
ユノー。わかるんだよ、私ユノが泣いたときの顔、覚えてるからさ。

そして最後に
「僕たちはここで(胸とんとん)繋がってる。また会いましょう、ここで!」
カムサハムニダ、といい、はけていきました。
カシオペア、ビギスト、カムサハムニダではない、チョン・ユンホとしての、全てに向けての感謝の言葉。

ユノは言葉をうまく操るんじゃないんですね。
心で話す人間なんだと改めて思いました。
だからこそ私たちの心に、ユノの気持ちがそのまま伝わってくるんです。
ユノの言葉はすべて信じることができる。すべての言葉がユノの心、気持ちであるから。
きっと会場にいたペン皆がユノの心を受け取ったと思う。


実質真のオーラスとも言える19日のライブ。
ユノと同じ空間に居れた事。
ユノの言葉が聞けた事。・・・・

私の宝物にしたいと思っています。

ユノ本当にありがとう。
心からユノを愛しています。

| LIVE(日本) | 22:26 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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ソウルコン行ってきました

【東方神起SPECIAL LIVE TOUR - T1ST0RY - in SEOUL】に行ってきました。
ケチミから約2年ぶり、ライブで渡韓するのも3度目になります。

正直言って最近はトンおろかユノからもかなり遠ざかっていて、ネットでもチェックは全くしてない状態。
今回は韓国が初の友人からの誘いでライブに同行することになりました。

5日に韓国入り。
ガイドさんが「今年一番の冷え込みです」と言っていたが、本当に身を切る寒さだった。
仁川空港から外に出た途端、
「さ、、、、さむっっ!!!!!」
と叫んでしまいました。夕食に海鮮鍋とビールで乾杯し、明日への英気を養います。


当日オリンピック体操競技場にたどりつく。
ああ、この感じ。変わらないな~・・・・無骨な競技場にトンの大きな垂れ幕が見えてきて、自然と早足になる。
ton_convert_20141210224314.jpg

「おお~~!ユノぉぉぉぉ~~~!!!!久しぶりに会えた」

なんだかねぇ(笑)
なんだかんだ小理屈言ってもイザ心の旦那を目の前にしちゃうともう、全てぶっ飛ぶ訳ですわ。
ソウルのこんな寒い季節に会場に集まっているファンも同様の気持ちだと思ってます。
そしてね、東方神起、やっぱり強いとつくづく思ったよ。
トンから一旦離れてしまうとトンの話って全く聞かなくなるんですよ。本当に活動してんのかな?ってくらいに。
でも日本ツアーのチケットは未だ入手困難で、韓国までこれだけのファンが押しよせるんですから・・・

今回は6日だけの参加で、場所はスタンディングDブース。
中国ペンが多く、戦いつつ前を陣取り、花かごを持ったユノが花を投げたとき、ものすごい取り合いになりました(笑)
もう、殺し合いになる勢いで、私はもう脱落してしまったんですが、前の中国ペン3人が命かけても離さない勢いで奪い合っており、すごかったです。ユノはやっぱり危険ですわ。
戦うのと叫ぶので、正直中身をあまり覚えてないっていう、お前何しに行ったんだ状態なんですが、・・

しかし、手を伸ばせばユノに届きそうな近さまでユノが何度かきた。
ユノの顔の汗まではっきり見えた。
目の前でヨジャと絡んで踊った。
(近くのユノペンは感激のあまり号泣してました)
もうなんなの、ユノってば、もう、ああ、ユノはやっぱり輝いてる、あのファンミで間近で見たときと同じだ。
ライトのせいじゃない。
ユノ自体が発光してる、光り輝いてると、もうただそればかりだった。

髪型は黒でシンプルなアレンジなし。
それが今のユノを象徴しているような気がしました。
かえって若々しく、過去曲を歌ったときにメガネで出てきたんだけど、それが本当に似合って可愛らしくて。
そして上着を脱ぐとあの逞しい二の腕と分厚い胸板。
最初に上着を脱いだときに、周りのユノペン、ため息ついてどよめいてました。

ソロでは腹筋を鍛えたチャミがセクシー爆発路線になり、ベットにヨジャを追い詰めるという(笑)暴挙に。
近くにいたチャミペンさんがソロのときに理性を保てなくなり、確保した場所を放棄してセンターに走っていったのがおかしかった。そりゃー狂うわなぁ、あれは。

ユノソロはがっつり硬派なダンス曲で、ちょっと変わった曲調だった。
後から知ったのですが、これはユノの自作の曲だったのね!とっても面白い曲調です。
これ、もっとじっくり聞きたいなぁ。
やっぱりねぇ、1日では足りないですね。1日は予習、2日目は復習しないと。

ただ、今回のソウルツアーですが、全体の印象として、すごくまとまっていたステージだったと思います。
ケチミのときは正直トラブルが多く、ステージの作りもぶっちゃけ日本ツアーの二番煎じ感が否めず、しかも真似具合がお粗末だったのです。今回はステージは極力シンプルで、ダンスがメインのステージ。衣装もとてもよかった。
なかなか洗練されたステージだったと思います。

過去曲を歌ったとき、2人の歌唱力がとっても鍛えられているなと実感しました。
チャンミンが少年のときのキーでそのまま歌えていたこと、また、ユノの声がよく出ていて、もっともっと聞きたいと思った。
My Little PrincessやTonight等歌ったんだけど、もうこの辺りは何百回って聞いてる曲。
昔の曲をカバーしたアルバムを出してくれないかなぁ・・・・
この辺りは微妙なんだろうかね。

2人になり、歌もダンスも、それぞれが切磋琢磨しあい、本当に最高の形になったと思う。
ああ、だからファンがますます増え続けているんだなと実感しました。
そしてやっぱり私は誰が何を言おうと、ずっとユノを愛しつづけるとソウルで誓いました。

日本でのツアーは大阪にオーラス含め3日間参加する予定です。
ユノ愛を叫びすぎ、まだ喉はオカマバーのママみたいになってます。

| LIVE(海外) | 23:54 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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人気歌謡 見たいのはそれじゃない!!!!

インガのステージみて、ちょっと居たたまれない気持ちになった。
せっかくの豪華なステージであったけれど、集まったファンたちが見たかったのは豪華なステージセットかな。

「TVXQ」って文字にユノのダンスも隠れてしまっていたし、途中のチャンミンのソロも遮られていた。
それにステージが窮屈でダンサーさん達の表情が見れなかったわ…
(でも衣装はよかったわ…)

「TVXQ」からユノが出てきた時に表情がひきつってたね。
でも頑張ってた。
最後のキメの表情もいつもと違う、苦しそうな感じだった。
あんなに回りにファンがいるのだから、オープンなステージで見せてあげたらいいのに!って思ったよ。
隠れて見れなかったファンもいるんじゃないの?

上質なステージとゴテゴテのステージは違うんだ。
飾り立てりゃいいってもんじゃない。
見たいのはユノ達のダンス、パフォーマンなんだ。
それを邪魔するのではなく、
引き立てるセットを作ってほしいよ。

そして肝心なことだけれど、
ステージに立つ人間の安全を第一にしてね。

| TVXQ | 00:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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音中 ヨジャダンサー最近色っぽい

どーしてもコレだけ言いたくてさ。


ナンだかヨジャダンサーさん、色っぽくなってねえか?

特に赤髪のダンサーさんだが、昨日よりツヤツヤしてるわ…


このダンサーさんさ、すっごいニコニコしてて、ユノ達とのステージ楽しんでるって感じがする。
しかし男のダンサーでも大変だろうに、こんなハードなダンスを笑顔でこなすなんてやっぱりプロ。東方の2人を華やかに盛り上げて欲しい!

ところで。

いや~( ̄▽ ̄)
私この3人のダンサーと絡むとこ好きなんだけどね。イイよねえ。うん。



いいわ~。
なんつーかさ。


男!

って感じ( ̄▽ ̄)
さーて。またリピってから寝よ

| TVXQ | 01:47 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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